新車三菱アウトランダーPHEVのハイブリッドガラスコーティング施工車例/東京都町田市M様

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新車三菱アウトランダーPHEVのハイブリッドガラスコーティング施工車例/東京都町田市M様

車磨きとカーコーティングの施工ブログ,新車,MICRO FENCE,窓ガラスの撥水加工,三菱車のおすすめ記事

2022/02/21 新車三菱アウトランダーPHEVのハイブリッドガラスコーティング施工車例/東京都町田市M様

三菱 アウトランダー × ガラスコーティング
MITSUBISHI/OUTLANDER PHEV

MICRO FENCE[POLISH LEVEL:1]

 

新車、三菱アウトランダーPHEVのコーティング

新車、三菱アウトランダーPHEVのガラスコーティング施工のご依頼を東京都町田市のM様よりご依頼いただきました。

 

 

 

 

新車、三菱アウトランダーコーティング専門店

とても近くにお住まいで、なにかお困りごとがあれば直ぐに対応させていただける距離なのでお気軽にお声掛けください。

 

 

 

 

新車の黒いボディに最適なコーティング

車体の大きいアウトランダー、屋根無し保管の濃色車なのでボディコーティングは防汚性の高いMICRO FENCE、手入れがおざなりになりがちなルーフへは親水加工をご提案させていただきました。

 

 

 

 

 

新車の下地処理の丁寧なコーティング専門店

細部まで徹底的に行う下地処理があってこそ、各種コーティングの性能を最大限に発揮させることができます。

 

 

 

 

 

新車アウトランダーPHEVの塗装下地

各種洗浄から磨きと脱脂、全ての工程を入念に行いボディコーティングに最適な新車アウトランダーPHEVの下地が完成しました。

 

 

 

 

 

新車におすすめのコーティングサイドメニュー

ウインドー撥水加工全8面とサンルーフのコーティングも滞りなく。油膜やウロコ(シリカスケール)の固着を防ぐことができる窓ガラスの撥水加工は、特に新車時におすすめしたいメニューです。

 

 

 

 

 

レザーシートコーティング

こちらも同時にご依頼いただいた革シートコーティング「SOFT CERAMIC SHIELD(ソフトセラミックシールド)」

 

 

デニムの色移りを防ぐシートコーティング

軟質セラミック被膜がレザーのマットな質感を損なわずに防汚性や耐候性を付与し、デニムの色移りやレザーシート座面の肩部分の型崩れ防止にも効果的です。

 

 

ソフトセラミックシールドのフロントセット施工

ソフトセラミックシールドのフロントフルセット施工は、運転席・助手席・ステアリング・センターコンソール・ドアトリム等が対象。

 

 

 

 

 

 

 

三菱の新しい車のボディ色「ブラックダイヤモンド」

新型アウトランダーPHEVより新たに設定されたボディーカラー「ブラックダイヤモンド」は、深みのある輝きと艶やかな黒が魅力的です。

 

アウトランダーのメタリックブラックの硬質な質感と光沢

ハイブリッドガラスコーティング被膜が、メタリックブラックの硬質な質感と光沢を更に引き立たせます。

 

東京のカーコーティング専門店ディテールワークス

この度は東京の車のガラスコーティング専門店ディテールワークスへ、新車三菱アウトランダーの各種ボディコーティングと革シートコーティング、窓ガラスの撥水加工などをご依頼いただきまことにありがとうございました。

 

 

10年、15年と長く乗り続けていきたいお車だということで、そのお気持ちに添えるようにしっかりと施工させていただきました。今後ともアウトランダーの美観維持のお手伝いをさせていただければ幸いです。どうぞ大切になさってください。

今後とも、ご愛顧の程宜しくお願い致します。

 

 


三菱アウトランダーPHEV(3代目)の概要
アウトランダー(OUTLANDER)は、三菱自動車工業が製造・販売するミドルサイズのSUV。
エアトレックの後継車種だが、サイズは一回りほど大柄で形状的には初代チャレンジャーに近い。アウトランダーという名称は元々エアトレックの輸出名であり、日本国内での初代の登場に合わせて名称がアウトランダーに統一された。先代アウトランダー(エアトレック)を継続販売していた日本国外ではアウトランダーEXとして販売され、プジョーやシトロエンへOEM供給され「プジョー・4007」、「シトロエン・Cクロッサー」という名称で発売された。約9年ぶりのフルモデルチェンジとなる3代目アウトランダーは、エクステリアは2019年のジュネーブモーターショーや東京モーターショーで登場した電動SUVコンセプト「エンゲルベルクツアラー(ENGELBERG TOURER)」を源流とした新コンセプト「BOLD STRIDE(ボールド・ストライド)」を掲げ、堂々とした存在感のある佇まい、大地を踏みしめる力強さ、新しい一歩を踏み出す頼もしさのすべてを表現している。フロントデザインコンセプトの「DINAMIC SHILED(ダイナミック・シールド)」は新世代化され、インテリアは走行時の車体姿勢の変化をつかみやすい水平基調の“HORIZONTAL AXIS(ホリゾンタル・アクシス)を進化させて採用している。プラットフォームには兄弟車となる日産・ローグ同様、ルノー・日産・三菱アライアンスによって開発されたCMF C/Dが採用され、北米向けのエンジンは日産が新開発した直噴の「PR25DD」を搭載し、「ES」以外のすべてのグレードで20インチアルミホイールを採用。日本向けPHEVモデルは、エンジンは2代目(PHEVモデルとしては初代)から4B12型が踏襲されるものの、モーターや駆動用バッテリーの出力が向上されたことで、アクセルペダルを強く踏み込む場合でも極力エンジンを始動せずにEV走行の維持が可能となった。駆動用バッテリーの総電力量を20kWhに大容量化されたことで、エアコン使用時でも十分な航続距離が確保され、タンク容量が56Lに増大したことでEV走行とハイブリッド走行を合わせた総合渡航可能距離も拡大された。 


 

 

 

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