日産GTR(R35)の「PERMA GARD」コーティングメンテナンス/横浜市青葉区Y様

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2022/02/03 日産GTR(R35)の「PERMA GARD」コーティングメンテナンス/横浜市青葉区Y様

35GTR × コーティングメンテナンス+ホイールコーティング
NISSAN GTR/R35  ×
PERMA GARD  MAINTENANCE WHEEL COATING

 

横浜からお越しのGTR35

35GTRのペルマガードメンテナンスのご依頼を横浜市青葉区Y様よりいただきました。

 

 

 

ペルマガードメンテナンスを行う東京のコーティング専門店

分厚いベールを纏ったペルマガードの艶、メンテナンス前から凄まじい光沢を放っております。

 

 

 

サーキット走行するキレイな35GTR

Y様の35GTRは、事あるごとにレースに参加していてサーキット走行しているお車なのでFバンパーはサンドブラストを吹付けたかのような勲章(飛び石)がたくさんありますが ↓

 

 

 

フッ素コーティングの高い耐久性

この撥水と艶・光沢が、フッ素コーティングの確かな耐久性の高さを証明しています。(鉄粉でのネンダー処理中)

 

 

 

東京のGTRの洗車

一通りの細部洗浄と鉄粉を除去し終えてシャンプー洗車。

 

 

 

PERMA GARDのライトポリッシュ

マスキングをかけてPERMA GARDメンテナンスのライトポリッシング。

 

 

 

テールライトの磨き

細部までしっかりとお手入れさせていただきます。

 

 

 

RAYSホイールの買い替え

同時にご依頼のホイールコーティングは、ホイールを買い替える予定があるそうなので表側のみに施工致しました。

 

 

 

35GTRのサイドビューとRAYSホイール

Y様とはこちらのGTRをご購入されてから5年(?)ほどの長いお付き合いをさせていただいていております。(ホイールコート硬化待ち)

 

 

 

ペルマガードの増幅する艶

ペルマガードの衰えない艶、むしろメンテナンスの度に艶が上がっていくようような印象を毎回受けるほど、このフッ素コーティング「ペルマガード」の効果と魅力を実証していただいております。

 

 

 

メンテナンスの度に艶が増すコーティング剤

今回もうっとりするような艶感MAXの35GTRに仕上がっております。

 

 

 

東京のGTRコーティング専門店

35GTRのペルマガードメンテナンスのご入庫、いつもありがとうございます。

RAYSホイールに代わる新しいホイールが届きましたらお声掛けいただければ幸いです。今後とも宜しくお願い致します。

当店のコーティングメンテナンスの詳細情報や費用などは コーティングメンテナンス をご確認ください。
 

 


NISSAN GTR(R35)の概要
GTR(R35)は、日産スポーツモデルの象徴であるスカイラインGT-Rの後継車種で、車両型式としてはC10型スカイラインの初代2000GT-Rから数えて6代目に該当するが、GT-R(R35)はスカイラインシリーズとは全く関係がない。エンジン型式では、1969年-1973年が第1世代、1989年-2002年が第2世代、本モデルは第3世代となる。歴代スカイラインGT-Rは、スカイラインの中でその当時最も競争力が高いボディ形状と、専用で特別仕様のエンジンと適応する駆動系やサスペンション、ブレーキなどを備えた競技前提の高性能バージョンであったが、GT-R(R35)は独立した固有の車種だが、初代後期型スカイラインGT-R(KPGC10型)以来となる伝統のトランクを分離した2ドアクーペデザインや4代目スカイラインの2000GT(GC110型)以来続いた「スカイラインGTの象徴」とされる丸型4灯テールランプなどを踏襲する。サーキットやアウトバーンなどを高速走行する動力性能を有しながらも、市街地走行時の乗り心地、雪道や濡れた路面での操安性、静粛性、乗降性、トランクの積載性、後部座席の着座性、燃費やCO2排出量など環境性能、などを考慮して開発された。運転スキルや天候や路面状況に左右されず「誰でも、どこでも、いつでも」スーパーカーの魅力を楽しめることから、日産では「新次元マルチパフォーマンス・スーパーカー」と称している。
エンジンは、VR38DETT型3.8L/V6ツインターボエンジンを搭載し、エンジンは「匠」の称号を持つ横浜工場の職人が1人1台を手作業で組み上げる。初期のモデルは最高出力480馬力、2008年12月の小改良以降のモデルは485馬力、2010年11月発売の2011年モデルは530馬力、2012年モデルから2015年モデルまでは550馬力、2017年モデルは570馬力、2014年2月末販売のNISMOモデルは600馬力を発生する。最大トルクはマイナーチェンジ前の2007年12月登場モデルが60.0kgf·m、2011年モデルが62.5kgf·m、2012年から2016年モデルまでが64.5kgf·m、NISMOモデルが66.5kgf·m、2017年モデルが65.0kgf·m。


 

 

 

 

 

 

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