アルファロメオ・ジュリア × セラミックコーティング施工
ALFA ROMEO GIULIA
KUBEBOND DIAMOND9H
[POLISH LEVEL:3]
アルファロメオジュリアのセラミックコーティング「KUBEBOND DIAMOND 9H」施工を神奈川県鎌倉市S様よりご依頼いただきました。

セラミックコーティング「KUBEBOND / DIAMOND 9H」は、鉛筆硬度9Hの優れた耐スリ傷性と色再現性、防汚性の高い接触角125度の撥水性能と重厚な膜厚、優れた耐久性と耐薬品性、アンチグラフィティなどの機能を備えた超高性能セラミックコーティング剤です。

下地処理研磨後のプライマー処理 → ダイヤモンド9H standard /3層施工

2019年式の中古車でしたので、磨きレベル3の下地処理を行い1週間お預かりさせていただき、極上のコンディションへ仕上げさせていただきました。

セラミックコーティング「DIAMOND 9H/3層」硬化後のの被膜感と深みのある艶

S様は3年前の新車での購入時にディーラーにてガラスコーティング施工を行ったそうで、ご満足に至らず今回当店にてコーティング施工を承った運びです。

下地処理の磨きに相当の手間を掛け、コーティング作業にも集中し過ぎて、施工中の画像を撮るのを失念してしまい施工後の画像のみとなってしまいましが、お客様にも大変お喜びいただくことがでました。引き続き、ご愛車の専属ディテーラーとしてお役に立てることがございましたら何なりとお申し付けください。
この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへアルファロメオジュリアのセラミックコーティン3層施工のご依頼をいただき誠にありがとうございました。
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■ALFA ROMEO GIULIA(2代目)の概要
2015年6月に、159の後継としてアルファロメオ本社で発表。ボディタイプは4ドアセダンのみで159に設定されたスポーツワゴンの設定はなく、プラットフォームはマセラティと共同開発した後輪駆動および四輪駆動の新設計アーキテクチャー「ジョルジオ」を採用した。アルファロメオにおける後輪駆動車は1993年に生産終了したスパイダー、セダンモデルでは1992年に生産終了した75以来となり、グローバルブランドとしての復活を担う世界戦略車としての位置づけとなる。2020年10月3日(発表は8月20日)、マイナーチェンジと同時に「2.0 TURBO」に代わる新しいエントリーグレード「2.0 TURBO SPRINT」を発売。2022年5月16日、新グレード「2.0 TURBO Ti」を追加。