JAGUAR Xタイプのメッキモールラッピングとコーティング施工例/埼玉県所沢市H様

メーカー
ジャガー
エリア
埼玉県所沢市
施工メニュー
外装パーツ

ジャガーXJ × カーコーティング+メッキモールラッピングフィルム
Jaguar Xtype   Bodycoating  & PPF

ジャガーXタイプのガラスコーティングとメッキ(アルマイト)モールのラッピングフィルウ施工のご依頼を埼玉県所沢市H様より頂きました。

お乗りになっていたお車を修理に出した際に、代車として貸し出されたこのXタイプを気に入ってしまいこの現車を破格で譲ってもらったそうです。

年相応に疲れた外装の jaguarXタイプですが、車磨き専門店ディテールワークスがエクステリアに命を吹き込みます!

まずは、アルマイトモールに関してはご相談の結果ブラックのマットラッピングで仕上げることになりました。

純正品のような違和感のないウインドーモールラッピングの仕上がり。

Bピラーも同じ材料を使用して仕上げてあります。

途中経過がありませんが、ボディコーティングも完了です。

十分に時間をかけた磨きで創り出したコーティング下地とガラスコーティングの艶が、ジャガーの塗装の厚みに奥行きを与えます。

テロンテロンに仕上がってます。

これだけ個性的なフロントマスクでありながらクラシカルで上品、落ち着いた表情を見せるジャガーXタイプ。デザインの妙ですね。今回はジャガーの塗装の厚みを活かして、新車当時のような艶感を再現させていただきました。気に入られてご購入したジャガーXタイプ、これからも大事にしてあげてください。

この度は、東京のカーコーティング専門店ディテールワークスへジャガーXタイプのコーティング施工とウインドーモールラッピングのご依頼をいただき誠にありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。


ジャガーXタイプの概要
ジャガーXタイプは、2001年2月のジュネーブ・モーターショーで発表。「The new Jag generation」を世界的なキャッチフレーズに登場したジャガーのニューモデルで、ジャガーとしては初のコンパクトサルーンボディタイプであり4ドアセダンとステーションワゴンの2種類をラインナップする。フォードのモンデオとはプラットフォームを始めとする構成部品を共有する。共用部品は20%とされ、最大の違いはジャガーとしては初めてのフルタイム4輪駆動になっていることである。エンジンは、V63リッターでの最高出力145kW(198ps)、最大トルクは244Nm(24.9kgm)を発生する。

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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