BMW M2competitionのプロテクションフィルム施工車例/神奈川県川崎市Y様

メーカー
BMW
エリア
神奈川県川崎市
施工メニュー
ボディプロテクションフィルム

BMWM2コンペティション × プロテクションフィルム
BMW M2 competition

BMW M2コンペティションのプロテクションフィルム施工を神奈川県川崎市Y様よりご依頼いただきました。

フードやフェンダーなどは既に施工済みで、今回は交換されたフロントバンパーへのフィルム施工となります。

最初はディーラーでPPFを施工されたのですが、バンパーを交換された際に保険が適用されず困惑されたそうですが、当店でプロテクションフィルムを施工させていただいたお車で保険適用できなかったことはありませんので、今後もしもの事故などでプロテクションフィルムの再施工が必要になった場合は保険会社との対応を含めて安心して全てお任せください。

BMW M2 competition用に裁断されたXPELのプレカットデータでPPFインストール済みです。

BMWエンブレムは一度取り外して奥まで貼りこんであります。

キズの目立ちやすいピアノブラックのキドニーグリルもしっかり貼らせてもらいました。

コンパクトサイズながらパワフルな3リッター直6ターボエンジンを搭載したY様の「BMW M2コンペティション」、楽しそうな一台に仕上がってます。

プロテクションフィルムのフロントセットで前方を飛び石傷などのダメージを防ぐことができるので、これからはサーキットでの走行も安心です。

この度はBMW M2コンペティションのプロテクションフィルムの施工をカーコーティング専門店ディテールワークスへご依頼いただきありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

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BMW M2 competition(F87)の概要
2016年1月、デトロイトモーターショーにおいて高性能モデルである「M2クーペ」を披露、日本でも1月12日より予約受付を開始した。通常の2シリーズに比べ全幅を80mm拡大しワイドトレッド化を図っている。なお、「M2クーペ」には別のモデルコードF87が与えられている。「M235i」と同型式のエンジンながら、「M4クーペ」とクランクシャフトのメインベアリング、スパークプラグなどのコンポーネントを共有しつつ、M2クーペ用に最適化されたトップリングを組み込んだピストンなどを採用し、出力は370ps/465Nmまで向上させており、オーバーブースト時には500Nmまでの引き上げが可能。6速MTまたは7速DCTが組み合わされるが、販売開始当初は日本仕様はDCT車のみであった。2017年1月より6速MT車も追加された。2016年12月にはM2クーペが「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」エモーショナル部門賞を受賞した。
2018年5月22日、BMW M2クーペ限定車「BMW M2クーペEdition Black Shadow」を発表。100台限定で受注を開始したこの限定モデルは、ブラックサファイアのボディカラーに、黒で統一したM Performanceパーツが装着され、専用のエキゾーストパイプ(ブラッククローム)や、ホイールもYスポーク・スタイリング763M(ブラック塗装)を装備。2018年8月、BMW M2 Competitionを発表、同日から販売開始。2020年4月、BMW M2 CSを日本全国60台限定で導入すると発表したが、BMW Japanにて発表した時点で既に完売しプレスリリースでもその旨が記載されている。2020年4月には、現代アーティストFUTURA 2000とコラボレーションした限定車BMW M2 EDITION DESINGED by FUTURA 2000を世界限定500台、日本限定10台で販売された。

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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