ホンダN-ONEのコーティングメンテナンスとタッチアップ/埼玉県所沢市H様

メーカー
ホンダ
エリア
埼玉県所沢市
施工メニュー
窓ガラス撥水(ECHELON Clareed)

HONDA N-ONE × コーティングメンテナンス
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BODYCORTING MAINTENANCE

埼玉県所沢市のH様より、ホンダN-ONE(エヌワン)プレミアムのコーティングメンテナンスとウインドー撥水加工、タッチアップのご依頼をいただきました。

H様のお車は、今までに5台ほどご依頼いただいており長いお付き合いをさせて頂いております。毎度遠いところをご足労頂きありがとうございます。

施工車両:HONDA N-ONE/2015y

施工内容:コーティングスマートメンテナンス、ウインドー撥水加工/全6面、タッチアップとレベリング

初回施工:MICROFENCE/4年前

保管場所:屋根無し

一般的に、軽自動車の塗装は薄いので何度もポリッシングすることはできません。コーティングのスマートメンテナンスの磨きは、古いコーティング被膜を除去するためだけに行うので塗装自体を無闇に削ることはしません。当店のコーティングメンテナンスの詳細情報や費用などは コーティングメンテナンス をご確認ください。

コーティングの美観維持性能と日頃の管理の賜物で、塗装が弱いと言われるホンダ車ですが7年落ちのN-ONEとは思えない程、塗装の状態は美しく良好です。

今回のN-ONEは初回施工から数えて3回目のメンテナンスとなります。樹脂のルーフスポイラーにはイオンデポジット(堆積した水染み)が見られますが、ツートンルーフの黒メタリック部分は、屋根無し保管下のお車にも関わらずとてもキレイな状態を保っていただいております。

フロントバンパーの塗装剥離したキズのタッチアップも、耐水ペーパーの水研ぎとポリッシングでキレイにレベリングし仕上げました。

「スマートメンテナンス」の場合、まだまだ活きているサイドパネルなどにははポリッシュを掛けず、ベースコーティングの上に捨て膜としてオーバーコート剤を塗布して仕上げます。

この度は、東京のカーコーティング専門店ディテールワークスへホンダN-ONEのコーティングメンテナンスのご依頼をいただき誠にありがとうございました。

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ホンダN-ONEの概要
ホンダの軽自動車シリーズ「Nシリーズ」の第3弾として2012年11月に登場したゼストの後継車で、2011年に開催された第42回東京モーターショーに、『N CONCEPT 4』として出展されたモデルの市販モデルでもある。
ホンダ初の市販軽乗用車N360をモチーフに「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」の基本思想であるM・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想を受け継ぎ、新しいベーシックカーの創造を目指して開発された。全高は1550mmを越え、N-BOXやライフなどと同じ軽トールワゴンに分類されるが、これらの車種に比べると全高が低くなっており、個性と先進性を表現したハッチバック(2ボックスセダン)風のスタイルとなっている。ボディカラーとルーフカラーが異なる「2トーンカラースタイル」を全タイプに設定し、この「2トーンカラースタイル」のルーフ部分は、専門の技術工員が専用ブースにて手作業で塗装をおこなっている。


加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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