トヨタ・RAV4(ラブ4)のボディコーティング施工車例/神奈川県相模原市T様

メーカー
トヨタ
エリア
神奈川県相模原市
施工メニュー
MICRO FENCE

トヨタRAV4 × ボディコーティング施工
TOYOTA RAV4  Adventure

MICRO FENCE【POLISH LEVEL:1】

トヨタ・RAV4(ラブ4)アドベンチャーのボディコーティング施工のご依頼を神奈川県相模原市T様よりご依頼頂きました。

2019年に発表された5代目RAV4のグローバルでの販売台数は96万台で世界でもっとも売れたSUVになるとともに、乗用車全体の販売ランキングにおいても4位にランクイン。

初代RAV4からの通算販売台数が1000万台を達成し、5代目販売開始から1年経過した今でも世界販売で好調をキープ。

オレンジのアクセントカラーが目を引く明るく楽しい雰囲気のインテリアは質感も上々。

シフトノブの周辺には、走行特性に関わるスイッチやダイヤルが手の届きやすい位置にすっきりとまとめられでいます。

RAV4のホールド感を高めたアドベンチャー専用スポーティーシートは、アクティブな運転にも応えらそう。

スタイリングと車としてのパッケージングの良さが売れている理由として頷けますね。

洗浄と鉄粉処理を終え、マスキングを施します。

塗装品質の比較的安定した新車のトヨタ車も、微細な傷の除去と酸化膜(シリケート層)のクリーニングを兼ねて、全体に均一なポリッシングをかけます。

軽研磨を終えた後の塗装面は画像ではわかりにくいですが、明らかに平滑性や艶、光沢度といったポテンシャルが上がります。

すっぴん状態のコーティング定着率の高い下地の完成です。

トヨタRAV4のボディコーティング「MICRO FENCE(マイクロフェンス)」施工完了。

硬化ブランクを置いてお客様へお渡しとなります。

新車でも最低2泊3日のお預かり期間を頂戴し、細部に至るまで美しく仕上げさせて頂いております。

オーナー様のご要望をしっかりとお伺いして、お車のカラーや駐車環境、洗車頻度等の情報をもとに、ご愛車に最適な施工内容をご提案差し上げております。

この度は東京のカーコーティング専門店ディテールワークスへ、トヨタRAV4アドベンチャーのコーティング施工のご依頼を頂き誠にありがとうございました。当店は相模原からのアクセスも良いので何かあればお気軽にお立ち寄りください。今後ともご愛顧の程よろしくお願い致します。

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■トヨタ・RAV4(5代目50型)の概要
初代RAV4は、日本でいう「5ナンバーサイズ」に収まるコンパクトなサイズのクロスオーバーSUVであったが、主に北米市場の要求からモデルチェンジのたびにボディサイズを拡大し2代目以降は3ナンバーサイズとなったが、主要市場の欧米においては他の同社製SUVよりもコンパクトなサイズとなっている。5代目RAV4は全幅1855mm~という巨大なサイズながら、オールマイティな優秀な点が高く評価されて5ヶ月間日本の月間販売台数SUV部門1位を獲得し続け、2019年の世界販売台数ランキングでは3位、2020年にはシリーズ累計販売台数1000万台に到達しRAV4は世界的人気を博している。5代目RAV4は北米市場でおいて2018年11月に発表、ガソリン車は同年12月より販売を開始しハイブリッド車は2019年3月下発売され、日本での生産工場は高岡工場と豊田自動織機長草工場の2ヶ所。「TNGA」に基づく「GA-Kプラットフォーム」の採用に加えパワートレインが刷新され日本では2.0LのM20A-FKSエンジン+CVT、2.5L+2モーターのハイブリッド仕様の2種が導入された。

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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