TOYOTAプラド「エシュロンナノフィル+CS-1」のコーティングメンテナンス施工

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トヨタ
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ランドクルーザープラド × コーティングメンテナンス
Land Cruiser Prado  
CORTING MEINTENANCE

ランドクルーザープラド、事故に遭われフロントバンパーの再施工です。

Fバンパーは新品交換されておりますが、202ブラックですので塗装後の磨きが仕上げきれていない事を前提に下地処理を行って、再ガラスコーティングです。

塗装状態は良好、日常メンテナンスの賜物です。

▼カーコーティング施工後の日常メンテナンス方法▼

カーコーティング施工後の注意点とは?

となりのブースも202、。

トヨタ ヴォクシー × メンテナンス
TOYOTA VOXY  
CORTING MEINTENANCE

2台ともソリッドブラック+LLサイズのお車なので、施工に必要なスペースは確保していますが手狭に感じる程の威圧感です。

こちらのお車も事故に遭われ、メンテナンスのご入庫と同時にリアハッチとリアバンパーの再施工です。(2台で甲・乙でない事を願います)ヴォクシーの保管環境は青空駐車ですので他よりも劣化の顕著な「ボンネット+ルーフ」のガラスコーティングのポイントメンテナンス施工をご依頼頂きました。

施工車両:トヨタ・ヴォクシー

施工内容:コーティングメンテナンス / コーティング再施工(リアバンパー)

初回施工:ECHELON 1043 nano-fil +CS-1(ボンネット・ルーフ) / 12ヶ月前

保管場所:屋根無し

屋外保管下の202ブラックでありながら、メンテナンス施工後のボンネットのイオンデポジットの残留は皆無。親水性ガラスコーティングCS-1の優れた耐デポジット性能の賜物です。

耐スクラッチ性はECHELON 1043 nano-fil に劣りますが、大きく美観を損ねるイオンデポジットの発生を許すことに比べれば、青空駐車下にある濃色車のボンネットフードへの ECHELON CS-1の施工は最善の塗装保護対策と言えます。

同じく今回メンテナンスさせて頂いた手入れの行き届きにくいルーフもCS-1で状態保護。

何よりこの202ブラックの状態が施工したコーティングが正解であることを証明してくれています。

リアを含めたサイド(Fバンパー~フェンダー~ドア~クオーター)は滑水性ガラスコーティング「ECHELON 1043 nano-fil」が施工済み。

リアハッチとリアバンパーの下地処理とエシュロンナノフィルの再コーティングも完了です。

初回施工完了後にお渡しする施工保証書には保証期間を3年と謳っておりますがメンテナンスを含む最終施工から3年を保証致します。

保証期限の3年を迎える前にメンテナンスにご入庫頂ければ保証期間をメンテナンス実施日より3年間、コーティング保証期間を延長致しますので、是非当店のコーティングメンテナンスをご利用ください。

当店のコーティングメンテナンスの詳細情報や費用などは コーティングメンテナンス をご確認ください。
この度はガラスコーティング専門店ディテールワークスへメンテナンスのご依頼を頂き誠にありがとうございました。

今後とも宜しくお願い致します。

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加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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