ホンダS660モデューロXのプロテクションフィルム施工(ボンネット・Fバンパー)/東京都町田市O様

メーカー
ホンダ
エリア
東京都町田市
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ボディプロテクションフィルム

ホンダS660 × プロテクションフィルム施工
HONDA S660 ×
Paint Protection Film

ホンダS660モデューロXのプロテクションフィルム / フロントセット(ボンネット・Fバンパー)の施工を東京都町田市O様よりご依頼いただきました。

ホンダS660のプロテクションフィルム施工の場合、通常グレードはPPFのプレカットデータでの施工が可能なのですが、モデューロXに関してはデータがないのでワンオフでの施工となります。

昨年にA様からご依頼いただいた「ホンダS660モデューロX(ホワイトパール)」のプロテクションフィルム施工例はこちら

まずはライトポリッシュや脱脂、マスキング等の下処理。

72inchの反物PPFをボンネットへインストール。

フードのエッジを巻き込んで裏側で処理します。

プレカットデータのないフロントバンパーも全6パーツを作成して貼り込んでいきます。

リップ部

モデューロXのプロテクションフィルム/フロントセット施工完了。

オーナー様は、以前にもS660にお乗りだったそうで、どこに飛び石を受けるかを経験済み。今回はダメージを極力防いで大切にしていきたいとのことでした。

1週間~10日ほどでフィルム中に残った施工液(水分)が抜けてプロテクションフィルムが安定します。

全高が低いので飛び石を受けやすいのも頷けます。

ご検討されていたストーンガードも是非ご依頼ください。

この度は、カーコーティングとプロテクションフィルムの専門店ディテールワークスへ、ホンダS660のプロテクションフィルム施工のご依頼をいただき誠にありがとうございました。何かお力になれることがございましたらまたお声掛けいただき、ご愛車S660を大切になさってください。

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HONDA S660 の概要

ホンダのS660は、1996年終了した「ビート」以来となるホンダの軽自動車オープンカーとして2015年4月に発売。1963年発売のS500に始まり、S600・S800の流れをくむ、スポーツエンジンを搭載する伝統的なSシリーズの系統であり「走る楽しさを、誰でも気軽に味わえるようにしたい」おいうコンセプトのもと新世代のオープンカーとして発売当初より高い人気を得た。ホンダ技術研究所創立50周年を受けて開催された社内公募の新商品提案企画により誕生したモデルでスポーツカーらしい旋回性能を重視し、パワートレインにはNシリーズに搭載されるターボエンジンをベースに改良を加え、ミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)レイアウトを採用した。 排気量:658cc 最高出力:64ps(47kW)/6000rpm 最大トルク:10.6kg・m(104N・m)/2600rpm

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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