TESLAモデル3のXPELヘッドライトプロテクションフィルム施工車例/相模原市T様

メーカー
テスラ
エリア
神奈川県相模原市
施工メニュー
ヘッドライトプロテクションフィルム

テスラモデル3 × ヘッドライトプロテクションフィルム
TESLA model3
HEADLIGHT Protection Film

テスラモデル3のヘッドライトプロテクションフィルムの施工を相模原市のT様よりご依頼いただきました。

テスラモデル3のヘッドライトに使用するプロテクションフィルムは「XPEL/ULTIMATEPLUS8」。

3D曲面の少ない平坦なモデル3のヘッドライトはインストールしやすい形状でした。

若干の追加料金をいただき、フォグランプにもプロテクションフィルムを貼らせていただきました。

まるで何も貼られていないような仕上がり、オリジナルに変化が加わらないことに満足感が得られる商品です。

高級車のヘッドライト交換は数十万円かかることもザラで、キレイに保ててヘッドライトの劣化や黄ばみ、クラックや飛び石傷などを気にする必要がなくなるプロテクションフィルムの施工は費用対効果が高くおすすめです。ボディコーティングと同時施工であれば10%OFFで施工させていただきます。

各種プロテクションフィルムについてのサービス内容や施工費用は、「プロテクションフィルム」をご覧ください。

IIHSによるヘッドライト評価基準で最高ランクの「G」を獲得するテスラモデル3のヘッドライト、シームレスなフロントマスクのシェイプと相まってかっこいいですね。

この度は、東京のカーコーティング専門店ディテールワークスへ、テスラモデル3のヘッドライトプロテクションフィルム施工のご依頼をいただき誠にありがとうございました。

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TESLA model3の概要
2017年7月、テスラから量産型長距離電気自動車モデル3が発売された。バックオーダーは全世界で50万台。モデル3のボディサイズは、同じセダンのモデルSに対してコンパクトなサイズになり、全幅については日本の機械式駐車場への駐車を考慮して設定された。インテリアは、イグニッションボタンやメーターパネルを廃止し、レバーやボタンなどの操作系機構も必要最小限に抑えられている。スマートフォンをキーとして使い、Teslaアプリとやり取りすることでオーナーを個人認証して解錠する。ほとんどの操作はセンターコンソールの15.4インチの横置きタッチスクリーンパネルで行う。最上位グレードの「パフォーマンス」は、0-100km/h加速が3.3秒でスーパースポーツ並みの驚異的な加速性能を備え、「ロングレンジAWD」も0-100km/hの実測値4.2秒、バッテリー搭載量が少ない「スタンダードプラス」の0-100km/h加速の公称値は5.6秒と、十分な加速性能をもつ。

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加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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