SUBARUレヴォーグ、ハイブリッドガラスコーティング施工例/神奈川県川崎市I様

メーカー
スバル
エリア
神奈川県川崎市
施工メニュー
MICRO FENCE / シートコーティング(SOFT CERAMIC SHIELD) / ヘッドライトプロテクションフィルム

スバルレヴォーグ × ハイブリッドガラスコーティング
SUBARU LEVORG
MICRO FENCE[POLISH LEVEL:1]

神奈川県川崎市I様より、スバルレヴォーグのハイブリッドガラスコーティング施工、革シートコーティング(SOFT CERAMIC SHIELD)、窓ガラスの撥水加工、ホイールの脱着両面施工、ヘッドライトコーティング等のご依頼をいただきました。

アルミホイールは、車体から外さない表面のみのホイールコーティング施工と表裏のホイール両面のコーティング施工をご依頼いただけます。

各種リムーバーで汚れやブレーキダスト、クレイ粘土で鉄粉を処理します。

脱脂後に硬化型ホイールコーティングを施工。耐久性と防汚性能に特化したコーティングとなります。

タイヤハウスもキレイにクリーニングし、白化を防ぐ樹脂用コート剤を塗布します。

締め付けトルク120nmでナットを締めて足回りの施工が完了。

新車のSUBARUレヴォーグですが、当店では徹底して一通りの細部洗浄を行います。

トラップ粘土で鉄粉を除去。

シャンプー洗車後はマスキングを行い磨き作業に入る為、邪魔になる水気をしっかり拭き取ります。

磨きを入れたくないガラス類や樹脂パーツ、メッキパーツなどを養生。

マスキング完了。

目立つようなキズがある場合は適宜に相応のポリッシングを行い、ガラスコーティング施工に最適な状態へ塗装コンディションを整えると同時に、見た目にも美しい新車レヴォーグの塗装状態をつくります。

特にスバル車など塗装硬度の低い国産車は、全体に均一な軽研磨を加えることでとても良好できれいなコンディションに仕上がります。

窓ガラスの撥水加工の下地処理、酸化セリウムを使用した研磨剤でシリカスケールを除去、クリーニング。

窓ガラスを本来の性質である親水性へ。“濡れ性” をあげフッ素撥水剤の定着力を高めます。

全ての下地処理を終え脱脂を兼ねたシャンプー洗浄。

ハイブリッドガラスコーティング「MICRO FENCE(マイクロフェンス)」を施工。

屋根なし保管下となるレヴォーグですが、駐車環境を選ばないハイブリッドガラスコーティング「MICRO FENCE」は、長期間美観維持に貢献します。

細部も抜かりなくクリーニング+コーティング。

この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへ、ご愛車スバルレヴォーグのボディコーティング、内装革シートコーティング、ホイールコーティング等のご依頼をいただきありがとうございました。

保証期間3年のコーティングですが、1~2年ほどでメンテナンスにご入庫いただき適切なメンテナンスを実施することで最高の塗装コンディションを常に保って頂けるかと思います。

今後ともご愛顧の程、宜しくお願い致します。

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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