アウディS4のフードとフロントバンパーへXPELプロテクションフィルム施工/神奈川県横浜市I様

メーカー
アウディ
エリア
神奈川県横浜市
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ボディプロテクションフィルム

アウディS4 × プロテクションフィルム施工
AUDI S4 P. PROTECTION FILM

アウディS4のフロント周辺のプロテクションフィルム施工のご依頼を神奈川県横浜市I様より承りました。ボンネットフードとフロントバンパー、ヘッドライト、サイドミラーへ施工していきます。

フロントバンパー完成

アウディS4ボンネットフードのプロテクションフィルムもインストール完了。

パネルのチリに合わせて1mm程で合わせる部分と、奥まで潜り込ませることが可能な部分はプレカットデータを修正して施工します。

両端ともプレカットデータ+1~2mmで修正し奥まで滑り込ませたため仕上がりも上々です。

当店では、XPEL社製のUltimatePlus8を使用しています。無色透明の極厚(150μ)のプロテクションフィルムを施すことで、あらゆるダメージからご愛車を保護することができます。生活傷の防止(ドアカップ・バンパーステップなど)や飛び石対策(フロントバンパーなど)内外装問わずフィルムが定着可能な部分であれば、3D曲面であっても元々の質感を損なわずに貼ることができます。外装であれば車種毎のプレカットデータを用いての施工、データの無い部分でもワンオフ施工が可能ですのでご相談ください。
この度はプロテクションフィルム施工のご依頼を頂きありがとうございました。気になる事やお手入れの方法、お困り事などありましたらお気軽にご連絡ください。今後とも宜しくお願い致します。

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■アウディS4/B9系(6代目)の概要
ドイツの高級車メーカー、アウディは2015年ドイツのフランクフルトモーターショー15において、高性能グレードアウディS4を初公開した。新型S4セダンには、新開発の直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンターボ「TFSI」エンジンを搭載し最大出力354hp、最大トルク51kgmを発生する。このエンジンは、ターボチャージャーと電動コンプレッサーでダブル過給されているのが特長。電動コンプレッサーは、発進時やエンジンが低回転の状態から加速する場合などに、ターボチャージャーの働きをサポートして、優れたレスポンスとフレキシブルなドライバビリティを追求する。最大トルクは、1300-4500rpmの幅広い領域で引き出される特性をもち、トランスミッションは、新開発の8速ティプトロニック、駆動方式は4WDのクワトロ、0-100km/h加速4.7秒、最高速250km/h(リミッター作動)の性能を発揮する。内外装は、アウディの「S」モデルらしく、スポーティな演出でサスペンションやブレーキなど、足回りも強化されている。S4には従来通り、セダンとワゴンのアバントが用意されている。

加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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