メルセデスベンツGLK350の親水性ガラスコーティングとプロテクションフィルム施工/神奈川県相模原市M様

メーカー
メルセデス・ベンツ
エリア
神奈川県相模原市
施工メニュー
ガラスコーティング / プロテクションフィルム / モール研磨 / 窓ガラス撥水(ECHELON Clareed)

メルセデスベンツGLK350 × 親水性ガラスコーティング+プロテクションフィルム施工
Mercedes-Benz GLK350  
ECHELON CS-1 +
Paint Protection Film

[POLISHLEVEL:3]

メルセデスベンツGLK350の親水性ガラスコーティング施工とアルマイト加工のルーフレールとウインドーモールの磨きとプロテクションフィルム施工、窓ガラスの撥水加工のご依頼を神奈川県相模原市のお客様よりご依頼頂きました。

まずはアルカリ錆で白化したルーフレールとウインドーモールの磨きとプロテクションフィルムの施工から。

物理的に外的要因から遮断する事でアルカリ錆の再発を完全に防止することが出来ます。

3~5年の耐久性ですのでその期間で張替えが推奨されますが、耐用年数が経過しても無防備の状態とは比べ物にならない程にプロテクションフィルム自体もキレイに保つことが出来ているので、耐用年数が過ぎた後もそのまま貼ったままのお客様も多いです。

H28.2月登録のお車でご購入時にガラスコーティングを施工されていたのですが、動的撥水ではない撥水性ガラスコートで、ルーフには所々に深いデポジットが出来ていました。

イオンデポジットが出来にくくメンテナンス時の軽研磨で大凡の水染み等の除去が可能な事が親水性コーティングのメリットです。

ボンネットフードの傷除去(初期研磨)

塗装を平滑に磨き上げて、最終調整の超微粒子コンパウンドで塗装の艶と光沢を最大限に引き出します。

磨き上げ、脱脂洗浄→ブロアー乾燥が完了しました。

サイドステップの水垢汚れも綺麗にクリーニング致しました。

エンブレム・オーナメントは手磨きで。

リアバンパーステップのメッキプレート。

ECELON「CS-1」の施工も完了です。

ガラスコーティング特有の鋭い艶がオプシディアンブラックとメッキに映えます。

リアビューも死角なし。

ボリューム感のあるフロントマスクの格子状樹脂グリルも一つ一つ丁寧に仕上げております。

カーコーティングは施工後が始まりです。
全てのお客様に共通するコーティング施工の目的は「美観維持」、コーティングを美観を維持するツールとして日常メンテナンス等でお役立て頂き、満足度の高いカーライフの一助としてご利用頂ければ幸いです。

▼カーコーティング施工後の日常メンテナンス方法▼

カーコーティング施工後の注意点とは?

この度は、ご愛車メルセデスベンツGLK350のガラスコーティング施工を東京都町田市のガラスコーティング専門店ディテールワークスへご依頼頂き誠にありがとうございました。今後とも、長いお付き合いを宜しくお願い致します。

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加藤 雄規

Profile

代表

KATO YUKI 加藤 雄規


1980年7月17日生まれ。東海大学工業化学科にて基礎科学を学び、多くのものが化学物質から作られ、私たちの生活を豊かにしていることを知る。2009年、学生時代から好きだった車業界(カーアフターマーケット)への参入を決意し、カーコーティング専門店ディテールワークスを起業。オリジナルカーケアブランド「東京ケミカルラボ」では豊富な化学の知識とカーディテーリング業での経験を活かし商品開発も担う。
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