<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カーコーティング施工例</title>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/</link>
<atom:link href="https://detailworks.jp/rss/1195115/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>PORSCHEマカンGTSのセラミックコーティング/東京都練馬区O様</title>
<description>
<![CDATA[
ポルシェ･マカンGTS×セラミックコーティング
PorscheMacanGTS
DIAMOND9H［POLISHLEVEL:1］PORSCHEマカンGTS（東京都練馬区O様）セラミックコーティング「KUBEBONDDIAMOND9H」＜施工内容＞・ボディコーティング「KUBEBONDDIAMOND9H」・硬化型ホイールコーティング/脱着裏表・キャリパーコーティング/新品４ケ（オプション）・内装レザーコーティング「SOFTCERAMICSHIELD」アルミホイールとキャリパーは専用コート剤を施工液体のダイヤモンドと銘打つに相応しい美しい被膜感がヴァルカノグレーメタリックを演色PORSCHEマカンGTS（東京都練馬区O様）セラミックコーティング「KUBEBONDDIAMOND9H」→マカンGTSを施工ブログで詳しく見る■PORSCHE･MacanGTS（２世代目）の概要
ポルシェマカンは、カイエンの後継を担う車として「Cayennejunior」を略した「Cajun(ケイジャン)」というコードネームで2013年11月のロサンゼルスオートショーで発表されたSUVで、発表後の翌々年にインドネシア語で“虎”を意味する「Macan(マカン)」が正式名称になった。「フライライン」と呼ばれる傾斜したルーフラインと独特のフォルムが特徴のSUV。アウディQ5と同じPCD=112を採用するため、ポルシェの各モデルに共通するPCD=130の法則から外れる唯一のモデルであり、ポルシェで初めてすべてのモデルでマニュアルトランスミッションが設定されていない。2021年のマイナーチェンジでフロントアクスルで10％、リアアクスルで15％高められ、911から採用されるようになった「マルチファンクションGTスポーツステアリング」をマカンにも採用した。マカンGTSは2.9リッターV6DOHC24バルブツインターボを搭載し、トランスミッションは7段AT。高出力までにかかる時間が短くマカンSよりもスポーツカーの性能を高めたモデル。ポルシェマカンGTSのエンジンSPEC/440PS（324kW）/5700-6600rpm最大トルク：550N・m（56.1kgf・m）/1900-5600rpm
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220501152551/</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2022 15:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Chevolet Camaro―SSのカーコーティング施工例/神奈川県横浜市Y様</title>
<description>
<![CDATA[
シボレーカマロSS×カーコーティングChevroletCamaro
MICROFENCEChevoletCamaro-SS（神奈川県横浜市Y様）「MICROFENCE」施工例＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・硬化型ホイールコーティング/脱着両面施工・内装レザーコーティング「SOFTCERAMICSHIELD」グリルへと装着位置が変更されたボウタイエンブレムChevoletCamaro（神奈川県横浜市Y様）「MICROFENCE」施工例→シボレーカマロを施工ブログで詳しく見る■ChevroletCamaro（6代目）の概要
6代目新型カマロがゼネラルモーターズから2015年5月に発表され、ボディデザインはキープコンセプトに徹し先代のイメージを色濃く残している。ただしその車体には各所にアルミニウムが使用され、90kg以上の軽量化、28％の剛性アップを実現し、ボディサイズは先代型よりも56mm短く、18mm狭く、32mm低く、さらにホイールベースも41mm短縮されている。改良型の6.2LV8直噴エンジンに加えて新たに新開発されたエンジンは、カマロ初のターボエンジンであるの2.0リッター直列4気筒直噴ターボが追加採用。最高出力275hp、最大トルク40.8kgmを発揮する。日本導入グレードのエンジンは、改良型の6.2LV8直噴と、新開発の2.0L直4直噴ターボの2種類で、トランスミッションは8速ATのみが組み合わされる。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220428155816/</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LEXUS NX350hのハイブリッドガラスコーティング/東京都町田市K様</title>
<description>
<![CDATA[
レクサスNX×カーコーティング
LEXUSNX350hFsport×
MICROFENCELEXUSNX350h（東京都町田市K様）「MICROFENCE」施工例＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・硬化型ホイールコーティング/脱着両面施工グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉×ハイブリッドガラスコーティング「MICROFENCE」FSPORT”専用デザインの20インチアルミホイール（235/50R20）ブラッシュアップされた新型NXのフロントマスクLEXUSNX350h（東京都町田市K様）「MICROFENCE」施工例→NX350hを施工ブログで詳しく見る■LEXUSNX350h（2代目AZ20型）の概要
レクサスNXは、トヨタ自動車が展開する高級車ブランド「レクサス」が販売するクロスオーバーSUVで、2代目では走行性能・デザイン・先進技術を全面刷新した次世代LEXUSの第1弾モデルとして位置づけられており、ラインナップはレクサスでは初となるプラグインハイブリッドモデルとなる「NX450h+」をはじめ、ガソリンモデルの「NX250」と「NX350」、ハイブリッドモデルの「NX350h」の4モデルが用意される。パワートレーンは搭載エンジン全て高熱効率仕様の新型へ換装され、NX350hとNX450h+には2.5LのA25A-FXE型、NX250には2.5LのA25A-FKS型、NX350には2.4LターボのT24A-FTS型をそれぞれ採用。トランスミッションはガソリンモデルにおいて8速に多段化された「DirectShift-8AT」で、ターボエンジンを搭載するNX350は過給エンジンの特長に合わせて最適化された専用仕様を搭載する。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220425160658/</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2022 16:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BMW M3ハイブリッドガラスコーティング＋PPF/川崎市多摩区H様</title>
<description>
<![CDATA[
BMWM3×カーコーティング
BMWM3CompetitionHi-MOHSCOATTHEGLOW［POLISHLEVEL:1］BMWM3（川崎市多摩区H様）「Hi-MOHSCOATTHEGLOW」＆「SOFTCERAMICSHIELD」＆PPF＜施工内容＞・ボディコーティング「Hi-MOHSCOATTHEGLOW」・XPELプロテクションフィルム（ルーフ等）・内装レザーコーティング「SOFTCERAMICSHIELD」第6世代M3、塗装色「ブラックサファイア」×「Hi-MOHSCOATTHEGLOW」の艶経年後の光沢保持率の変化はほとんどなく、非常に高い耐候性を有するBMWM3（川崎市多摩区H様）「Hi-MOHSCOATTHEGLOW」＆「SOFTCERAMICSHIELD」＆PPF→BMWM3を施工ブログで詳しく見る■BMWM（第6世代）の概要M3（エムスリー）はドイツの自動車メーカー・BMWが製造・販売しているスポーツセダンで、開発はBMWのレース部門、モータースポーツ関連研究開発子会社であるBMWMによって行われる。同車は3シリーズをベースにBMWMがチューニングした高性能スポーツモデル（兼ツーリングカーレース用ベース車両モデル）として生産される。初代（E30型M3）はツーリングカーレースに出場するためのベース車両として製造された。
BMWJAPANはMハイパフォーマンスモデル「BMWM3」（G80型M3）の日本正規導入モデルを、G82型M4と併せて2021年1月に発表。駆動方式は全車FR(後輪駆動)で、トランスミッションは8速ステップトロニック(トルクコンバータ式オートマチック)のみとなるが、ステップトロニック仕様にもFRが導入される。Mカーボン・セラミック・ブレーキ、Mカーボン・バケット・シートを装備。フロントとリヤのタイヤ及びホイールは異径サイズを設定。コーティング施工車ギャラリー,Hi-MOHSCOATTHEGLOWLEXUSNX350hのハイブリッドガラスコーティング/東京都町田市K様施工例一覧LANDROVERディフェンダー110HSEフルプロテクションフィルム/神奈川県横浜市W様
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220419163123/</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 16:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LANDROVERディフェンダー110HSEフルプロテクションフィルム/神奈川県横浜市W様</title>
<description>
<![CDATA[
ランドローバーディフェンダー×XPELステルス/フルプロテクションフィルム
LANDROVERDEFENDER110HSE×XPEL/STELTHPPF
LANDROVERディフェンダー110HSE（神奈川県横浜市W様）「XPELステルス」フルプロテクションフィルム施工例＜施工内容＞・XPEL「STELTH(ステルス)」フルプロテクション・硬化型ホイールコーティング脱着裏表施工細かくパーツ分けされたディフェンダーのプレカットデータを正確にインストール。フードの「DEFENDER」エンブレムの脱着。フードの艶消し縞鋼板の武骨なデザインを、同質のステルスマットフィルムがデザイン性を強調。LANDROVERディフェンダー110HSE（神奈川県横浜市W様）「XPELステルス」フルプロテクションフィルム施工例→LANDROVERディフェンダーを施工ブログで詳しく見る■ランドローバーディフェンダー110HSEの概要
ランドローバー・ディフェンダー（LandRoverDefender）は、イギリス・ランドローバー社が製造するクロスカントリー車であり、1948年から製造していた四輪駆動車ランドローバー・シリーズを1990年に改良した時点で付けられた車で強靭なラダーフレームのシャシーとアルミニウムボディを採用し、各国の軍用車両や警察、消防車両などにも多数採用されている。ショートホイールベースの「ディフェンダー90」とロングホイールベースの「ディフェンダー110」を設定、エンジンは2リッター直列4気筒ターボエンジンと3リッター直列6気筒ターボエンジンが搭載される。いずれもガソリン・ディーゼルの両仕様が存在する。日本でも90と110の双方が導入されるが、エンジンは2リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンのみの組み合わせとなる。ボディーサイズ：全長×全幅×全高＝4945×1995×1970mm、車重：2240kg、駆動方式：4WD、エンジン：2リッター直4DOHC16バルブ/ターボ、トランスミッション：8段AT、最高出力：300PS（221kW）/5500rpm、最大トルク：400N・m（40.8kgf・m）/1500-4000rpm
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220316164130/</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 16:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PORSCHE 911GT3 RSフロントフルプロテクションフィルム施工例/東京都町田市R様</title>
<description>
<![CDATA[
ポルシェ911GT3/RSのプロテクションフィルム施工例
PORSCHE911GT3RSPDK(Type991.1)PORSCHE911GT3RS（東京都町田市R様）フロントフルプロテクションフィルム施工例＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・フロントフルプロテクションフィルム「XPEL/Ultimateplus8」
「POLISHLEVEL:3」、MICROFENCE＋PPFXPELUltimatePlus8をフードへインストール911GT3RS、フェンダー左911GT3RS、XPEL/Ultimateplus8プロテクションフィルムのフロントセット＋Fドア(R/L)完了GT3RSのリアクオーター以降はボディコーティング「MICROFENCE」を施工
クロスドリル加工を施したセラミックコンポジットブレーキディスク（PCCB）とアルミニウム製モノブロックキャリパー「911GT3RS」。スポーツカーの終点地、レーシングカーが始まるところに位置づけられた“公道のRennsport”。PORSCHE911GT3RS（東京都町田市R様）フロントフルプロテクションフィルム＋「MICROFENCE/POLISHLEVEL:3」→PORSCHEGT3RSを施工ブログで詳しく見る■ポルシェ911GT3RS/991前期の概要
トランスミッションは7段PDKのみで、「GT3」では3.8リッターだったフラット6の排気量は、500psと460Nm（46.9kgm）を発生する4リッターエンジンへ換装。フロントリッドとエンジンフード、および前後フェンダーとリアウイングはカーボンファイバー製、ルーフパネルはマグネシウム製、サイドとリアのウィンドウはポリカーボネート製など、大胆な軽量化を図り重心高が大幅に低下している。動力性能は0-100km/h加速が3.3秒で、ニュルブルクリンクの北コースでは、「カレラGT」の7分29秒を上回る7分20秒を記録した。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220308164935/</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2022 17:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BMW MINI/ミニフッ素ボディコーティング施工例/東京都西多摩郡K様</title>
<description>
<![CDATA[
ミニ・コンバーチブル×ボディコーティング
MINICOOPERSJohnCooperWorks
PERMAGARD［POLISHLEVEL:２］MINI/F56JCW（東京都西多摩郡K様）「PERMAGARD」［POLISHLEVEL:2］＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・プロテクションフィルム・HL(R/L)「XPEL/Ultimateplus8」ジョンクーパーワークス専用オプションのレッドルーフPERMAGARDの深く艶美な光沢MINI/F56JCW（東京都西多摩郡K様）「PERMAGARD」［POLISHLEVEL:2］→MINIジョンクーパーワークスを施工ブログで詳しく見る■MINI（F56/第３世代）ジョンクーパーワークスの概要
ミニの生みの親であるサー・アレック・イシゴニス生誕107年に当たる2013年11月18日、オックスフォード工場で世界初公開され、2日後の11月20日には東京モーターショー2013でショーMINI第３世代Fシリーズ初披露。ハイパフォーマンスモデルであるMINIF56ジョンクーパーワークスは従来の6速ATに代えて、新たに8速ATを採用。ミニJCWに搭載されたエンジンは、2.0L直4ターボで231ps＆320Nmをアウトプット。ミニ独自のキレ味鋭いゴーカートフィールが加わるハイパワーのエンジンを活かしブレーキの冷却性を上げるために、大きなエアインテークが空いた専用フロントバンパー形状を採用している。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220305170556/</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2022 17:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TOYOTAマークX 親水性ガラスコーティング施工例/東京都町田市T様</title>
<description>
<![CDATA[
トヨタマークX・GRスポーツ×ガラスコーティング
TOYOTAMarkX/GR-sport
ECHELONCS-1TOYOTAMARKX（東京都町田市T様）「MICROFENCE［POLISHLEVEL:3］＜施工内容＞・ボディコーティング「ECHELONCS-1」コーティング下地としての最適な塗装コンディション。屋外保管下の濃色車に推奨のコーティング「ECHELONCS-1」→TOYOTAマークXを施工ブログで詳しく見る■トヨタマークX/GRスポーツの概要
「マークX」は、トヨタが製造・販売している高級セダンで、「マーク2」の後継車種として2004年に登場。2009年に２代目マークXを発表された「マークXGRスポーツ」は、トヨタが販売するDセグメントFRセダン「マークX」のハイパフォーマンスモデル。モータースポーツチーム「GAZOOレーシング」が展開する量販車をベースとしたスポーツチューンモデルのブランドスポーツカーシリーズ「GR」の第一弾として、トヨタは新たにマークXを含む6車種にGRシリーズを投入した。エンジンにもチューニングを施した数量限定モデルの「GRMN」の量販スポーツモデルの「GR」と、スポーツモデルの「GRSPORT」が設定されている。マークXGRスポーツは、マークXのスポーツグレードである「350RDS」と「250S」の2車種をベースとし、各種の専用チューニングが施されている。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220218171625/</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 17:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AUDI S5 ボディコーティング施工例/東京都八王子市K様</title>
<description>
<![CDATA[
アウディS5/SB×ボディコーティングAUDIS5sportback×
MICROFENCE＋seat-cortingAUDIS5（東京都八王子市K様）「MICROFENCE［POLISHLEVEL:2］＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・セラミックシートコーティング「SOFTCERAMICSHIELD」施工時のレベリング性ど膜厚、ボディカバーによるスクラッチ対策にも適したコーティング被膜。有機・無機Hybridタイプガラスコーティングの質感。AUDIS5（東京都八王子市K様）「MICROFENCE［POLISHLEVEL:2］→AUDIS5を施工ブログで詳しく見る■AUDIS5（2代目5系）の概要
AUDIS5は、ドイツの自動車メーカーアウディが製造・販売するA5のハイパフォーマンスモデル「アウディS5」は、2009年フランクフルトモーターショーで発表。ドイツのインゴルシュタットにあるアウディの工場で製造され、美しさとスポーティな走りと実用性の融合という初代の持ち味にさらに磨きをかけ、新たなテクノロジーを惜しみなく投入することで、安全性や効率が大幅に改善。354馬力、500Nmの強力なパワーを誇るターボチャージャー付き3LV6TFSIエンジンを搭載し、quattroフルタイム4WDと8速ティプトロニックのトランスミッションが組み合わされる。アウディS5は、サイドスカート、フロントバンパーの大きな吸気口、デュアルクワッドチップエキゾースト、5平行スポークデザインの19インチアロイホイール、大型ブレーキシステムなどの専用装備が用意されている。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220131172242/</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2022 17:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PORSCHE 718 Spiderプロテクションフィルム＋ボディコーティング/相模原市F様</title>
<description>
<![CDATA[
ポルシェ718スパイダー/×ボディコーティング＋プロテクションフィルム
PORSCHE718Spider
Bodycorting＋ProtectionFilm［POLISHLEVEL:1］PORSCHE718Spider（神奈川県相模原市F様）XPEL/UltimatePlus8＋MICROFENCE＜施工内容＞・ボディコーティング「MICROFENCE」・XPELプロテクションフィルム（フロントフルセット）・ウインドー撥水加工XPELプロテクションフィルムフロントフルセット施工ボディカラーのクレヨンを引き立てるハイブリッドガラスコーティングの艶サーキット走行をも可能にする耐スリ傷性に優れたXPELのPPF718スパイダーのセラミックコンポジットブレーキ（PCCB）とアルミニウム製モノブロックキャリパーPORSCHE718Spider（神奈川県相模原市F様）XPEL/UltimatePlus8＋MICROFENCE→このPORSCHE718Spiderの施工をブログで詳しく見る■PORSCHE718スパイダーの概要
2019年7月、ポルシェ718スパイダーは718ケイマンGT4とともに日本へ導入。ポルシェ718スパイダーは「718」シリーズ初となる4.0リットル水平対向6気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載し、最高出力420PS/7600rpm、最大トルク420N・m/5000-6800rpmを発生する。フロントに専用の大型フロントリップスポイラーや空気の流れを最適化するエアカーテン、120km/hで自動的にせり上がるリアスポイラーを搭載し、最大50％増のダウンフォースを獲得している。足回りには軽量スプリングストラットのフロントとレーシング技術を導入したリアアクスル、シャシーとの接合部分にはボールジョイントを使用した。車高が30mm低くなる「ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネジメント」が重心を下げ、サーキットでパフォーマスを発揮するチューニングを施し、高性能ブレーキシステムには大型のアルミ製ブレーキキャリパーを採用した。オプションでカーボンセラミックの「PCCB」が選択できる。
]]>
</description>
<link>https://detailworks.jp/sekourei/detail/20220118172853/</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2022 17:29:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
