知らない間に傷つく車のボディー

知らない間に傷つく車のボディー

東京都町田市の車のボディーコーティング専門店である当店では、こだわり抜いた磨きの技術を駆使したカーコーティングを行っております。
車のボディーは知らぬ間に傷つくことが多いです。コーティングには傷や腐食からボディーを守る役割がありますので、傷や汚れが付く前にコーティングを行うことをおすすめします。そこで、いつの間にか傷つく原因にはどのようなものがあるかをまとめました。

走行中

車は時速数十キロのスピードで走行しています。走行している間は、前の車の排気ガスや巻き上げた小さな小石によって車のボディーが傷つけられています。とくに、ダンプカーなど大型作業車の後ろを走る時には十分な距離を保ちましょう。大型作業車は、普通自動車よりも多く砂や小石を巻き上げていると考えられます。

洗車

車をきれいにしたという気持ちで行っている洗車で、車のボディーを傷つけてしまうことがあります。洗車中ボディーに傷が付く原因は、車に付いている小さな砂埃やゴミ、埃です。そんな小さな砂埃やゴミ、埃が付いた状態のままスポンジで磨くと傷ついてしまいます。スポンジで洗う前に丁寧に水で埃などを洗い流すことが大切です。また、固めのナイロン製のブラシは傷の原因となります。やわらかいスポンジでやさしく洗うように心掛けましょう。拭き取りは、汚れていないマイクロファイバークロスやセーム革等をボディーパネル用・下回り用などに分け数枚用意して、ボディー上部から下部へ順に拭きましょう。

このように様々なものが原因となって車のボディーの傷が増えていきます。近くからよく見ないと気付かないような傷も多く、そこからサビになることもあります。
当店では、レジンハイブリッドコーティング、ガラスコーティング、無機ガラスコーティング、最高級PTFE系コーティングなどのメニューをご用意しており、東京都・神奈川県のお客様を中心に関東圏のお客様より広くご好評を頂いております。